高千穂峡  宮崎県西臼杵郡高千穂町  2025・3・24(月)〜3・25(火)
3・24(月)宮島SA→古志pA→基山pA→熊本IC  熊本城  水前寺成趣園  ホテル(泊)
3・25(火)ホテル→道の駅高千穂→天岩戸神社→天安河原→真名井の滝  
             玉名pA→めかりpA(のぼり)→宮島SA

2025/3/25  旧統一教会に解散命令(東京地裁)

阿蘇の火山活動で噴出した火砕流が冷えて固まり、五ヶ瀬川の浸食によってできた断崖が高さ50〜100m
東西7kmにわたって続く神秘的な峡谷。

高千穂峡は、宮崎県西臼杵郡高千穂町三田井にある五ヶ瀬川にかかる峡谷。
阿蘇山の南東25kmに位置する柱状節理が発達した深い谷である。
1934年に「五箇瀬川峡谷」として国の名勝、天然記念物に指定されている。
真名井の滝、玉垂の滝、あららぎの滝などが有名である。

天安河原(あまのやすかわら)
天岩戸伝説…天井界・高天原を治めていた太陽神・アマテラスオオミカミが
弟・スサノオノミコトの乱暴に堪えかね天岩屋に隠れてしまう。世の中は闇に閉ざされ、
困った八百万の神々は「天安河原」に集まり話し合ううちに、芸達者のアメノウズメノミコトが
おもしろおかしく踊り始め大宴会に。その騒ぐしさにアマテラスオオミノカミが誘い出され、
天地に光が戻った。八百万の神が集まったと伝わる場所。洞窟内に訪れた人が願いを
込めて積んだ数々の石が広がり神秘的な雰囲気が漂う。

土産:高千穂豆煎餅・高千穂の宴・かぼすパイ・高千穂そのまんまから芋まんじゅう・宮崎紅はるか芋きんつば

高千穂峡観光イラストマップ

高千穂観光協会

高千穂峡 


肥後54万石の城下町、火の国 熊本市 2003/4/3(木)

レールスターで博多駅。熊本交通センターまで高速バスで約2時間。

産業文化会館、観光情報センターで観光ガイドパンフレットを貰い小雨の中散策する。

桜は散り始め。

宮本武蔵 悟りの境地を拓いた晩年の地。
霊巌洞辺りは次回の楽しみにする。

選抜大会決勝 広陵対横浜  広陵12年ぶり優勝。カープも優勝した 今年はカープ優勝だ。

イラク戦争 首都まで20km。

嬉しい・楽しい 旅でした。
 南九州 思い出浪漫の旅 パートT(熊本〜鹿児島)  2008/07/5〜07/8


 2016/3/19(土)
ブラタモリ、熊本へ!
熊本城は“やりすぎ城”?
2016/4/2(土)放送 
#35 水の国・熊本
“火の国”熊本は“水の国”?

 

 

平成28年(2016年)熊本地震
2016/4/14  21:26分頃 熊本県益城町 震度7 マグニチュード6.5 「前震
2016/4/16   1:25分頃 熊本県熊本地方 南阿蘇村 震度6強→震度7を観測していた マグニチュード7.3 一連の地震の「本震
           死者41人 9万人避難

2016年4月14日(木)の前震、16日(土)の本震など、熊本城では、建造物の半数近くが倒壊した。
同城を特徴づける壮大な石垣もあちこちで崩壊し 天守閣は屋根の瓦のほとんどが落ちた
「しゃちほこ」なくなる
2016/4/20 被害状況(九州全県)

死者  48人 
関連死疑い   11人
安否不明   2人
 負傷者  1152人
 避難者  9万2541人
 全壊・半壊  2778棟

2021/6/28
熊本城天守閣 復旧終え公開

写  真  記  録 
 






歴史のある熊本市。
いろんな通りある、上通・下通・上通並木坂・通町筋・・。
白川沿いは桜は散り始め 菜の花 黄色と白 桜のコントラスト。  



















八雲が熊本で1年余りを過ごした旧居。




















宮本武蔵 旧居跡

細川忠利は武蔵を客分待遇で迎い入れ
千葉城跡に居宅を与えます。













 


熊本城は名将加藤清正が幾多の実戦の経験に基づき
慶長6年(1601)から7年の年月を費やして築いた天下の名城。
明治10年(1887)の西南の役で
焼失したものを昭和35年に再建した。




2016/3/19(土)
ブラタモリ、熊本へ!
熊本城は“やりすぎ城”?



































旧 細川刑部低




 



おてもやん像

 

船場橋
”あんたがたどこさ”ゆかりの橋。 船場狸。




















































おてもやん像
”おてもやん あんたこのごろ嫁入りしたではないか”
熊本民謡で有名。




 



2016/4/2(土)放送
#35 水の国・熊本
“火の国”熊本は“水の国”?



水前寺成趣園

 


寛永15年(1636)、
細川忠利公のとき「国府の御茶屋」として
設けられたのが始まりで、以後、
三代にわたり80年もの歳月を
かけて造られた桃山式の回遊庭園。
東海道五十三次を模した
といわれ芝山や泉水に浮かぶ小島、
富士山に見立てられた築山
など見事に配置。


平成28年熊本地震
地下水異変 池の水 枯渇した。
 

国分寺。 

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