桜の通り抜け・大阪城へ

 

2002年4月14日(日) 朝は肌寒い 観賞するころ少々暑い日。

思い立って行くことに。
35年前、職場の慰安会 行って以来の造幣局の桜の通り抜け。

大川(旧淀川)で 市長杯 第55回大阪市 市民レガッタの日。

桜 見事なものでした、広島の「桜のまわり道」と比べものにならない。

2人ずれの旅でした。 


写    真  思  い  出 


 5時51分 大門駅発

9時30分 大阪駅着
環状線外回り

 

 

 

9時42分 桜宮駅 徒歩で  ソメイヨシノは葉桜。 

 

 10時10分 南門から 通り抜け
 

 

 10時40分 通り抜け終わる
 

大川で 55回大阪市 市民レガッタ

店― たこ焼き・お好み焼き・アイスクリーム・きんかんのど飴
    

土産 さくらまんじゅう・造幣せんべい  

 

 

 11時半〜12時 大阪城

大阪城公園では ボランテアの人案内・大道芸する人・
カラオケの道具持ってきて ひとりで歌う人
まあ いろんな人がおった。

 「軍師官兵衛」紀行 2014/8/17放送
1583(天正11)年、秀吉は大坂城築城に取りかかり、
官兵衛はその総奉行に任命されました。
今も残る秀吉から官兵衛にあてた書状には、
石材の確保や運搬の注意などが細かく示されています。
完成した大坂城は、天下無双の名城とたたえられるほど
絢爛(けんらん)豪華なものでした。
城の北西に位置する天満(てんま)には、黒田家の屋敷があったと伝わります。
官兵衛がキリスト教に入信し、シメオンの名を持ったのもこのころだった
といわれています。
人々を驚嘆させた大坂城。秀吉の天下統一は目前に迫っていました。
 

JR大阪城北 乗車
16時20分 大門駅

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