01/10/8 体育の日。次の土日休みは 秋祭り本番。
米英がタリバン攻撃開始した日。
「己斐・草津」 散策コース
旧山陽道として広島築城前から、古い歴史をもつ己斐・草津などの町。
今は西部海岸地帯埋め立て、西広島バイパス、草津沼田道路などできた。
伝統と風情はどこにあるかと思うほど。新しい町の動き作っている。
名残なくなっているようだ。
途中 街道松あるかと見たがなかった。
途中電車乗りながら行った。
わからない所 親切に教えてもらった。
ある人は「何にもない所」と言うが、見ればよい所だ。
「古きもの」
思いきって残してほしいものだ。
令和1年12月7日(土) 西国街道・安芸の旅・(広電草津駅〜広電井口駅)(2km) 参加者15人
集合:広電草津駅9時50分→草津公民館→日蓮宗 慈光寺→鷺森神社(弁天さん)→曹洞宗 海蔵寺→幸神社と大銀杏
→小泉家→まちづくり交流広場・大石宅より移設(説明板、石臼、灯籠)→浄土真宗 浄教寺→浄土真宗 教専寺→
舟板塀・袖うだつ・遠見遮断→大釣井と地蔵さん→大門跡→広電井口駅
草津まち 歴史の探訪マップ 草津まち歴史の散歩道ガイドコース
鏝絵(こてえ) 絵柄には、厄除けや火除け、繁栄などの願いがこめられています。唐獅子、波うさぎ、龍、牛、鶴、亀などがあります。 唐獅子は強い力で魔物を倒す霊力があると信じられています。また、文殊菩薩の使いともいわれています。 波うさぎは、波とうさぎを組み合わせ図案化したものです。波は水を表し、火事除けの意味をもち、うさぎは多産な 山の神使いでであり、子孫繁栄のシンボルです。龍は水を司る神さまで、雲を呼び、雲は雨を呼ぶといわれ、 火事除けのシンボルとして親しまれています。 |
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広島牡蠣発祥の地 全国一の生産量誇る広島カキの養殖 戦前までは「ひび立て養殖」 「ひび」と呼ばれる枝付きの竹がきっしり 立ち並ぶ。そこに付着したカキを人々が 打ち落とし養育場へ運んでいく―。 草津は古い歴史のある町で、東西を 西国街道が走っている。 江戸時代には広島城下と廿日市宿を 結ぶ間宿として栄えた。 |
2019年6月8日(土) 西国街道・安芸の旅 己斐町・JR西広島駅〜広電草津駅
行程4.3km 参加者14名
JR西広島駅10:00集合→旭山神社→源左衛門橋→別れの茶屋→
延命地蔵→上田宗箇流家元→こいとう坂→新宮神社→古田公民館
→鷺森神社→小泉酒造12:20解散
土産:オンザロック 清酒「夕涼」 小泉本店
午後は広島 vs. ソフトバンク 2回戦 観戦